投稿者「richsoilclothing」のアーカイブ

Jメールアプリ

「私はどうやら不感症みたいなんですよ」
とJメールアプリで知り合ったミドリさんはおっしゃった。
「初めての時もなんだこんなものかって感じで、座薬入れらているみたいな感じでしたね」
そこに痛いとか気持ちいいとかの感覚は全くなくて、ただ単に「入れられているな」くらいの感触しかなかったそうだ。ただ、濡れるのは濡れるらしい。しかし、それも汗っぽいなと思ったら濡れているだけだそうで、ここはひとつ、ヘンタイの俺が「へっへっへ、体は正直だな!」とでも囁いて興奮させてやりたいところだ。
ミドリさんは別に気持ちの良いセックスを所望しているわけではなくて、けれどもエロ動画などを見ていて、やっぱり私は普通じゃないのかな?と思い始め、そう言う世界があるなら一度は覗いてみたい、とJメールアプリで相手をしてくれる男性を探していたそうだ。そして、晴れて僕が選ばれたのである。
こっちとしては願ってもないタダマンだ。しかも、ミドリさんはそこそこの美形である。僕もさすがに不感症の女性を相手にしたことはないが、お悩みのミドリさんと性感開発をしていくのも悪くはない。性感クリニックの開業じゃーい!
イククルアプリ
が、ミドリさんは本当にマグロだった。僕の必殺クリトリス責めにも「くすぐったいなあとは思いますけどね」と言うくらい鈍かった。濡れてはいるので体そのものは感じているのだろう。
「やっぱり不感症なんでしょうね。付き合わせてごめんなさい」
事が終わった後にミドリさんは謝ってきたが、こっちはやれることはやったのだから謝られる筋合いはない。
これは気持ちの問題である。ミドリさんが本当に人のことを好きになって「この人に抱きしめられたい」と思う時が来れば、きっと体に気持ちが追い付いてくるはずである。その時に、相手をしているのが僕だったらいいなあ、とちょっと妄想もした。
それまでは、いろいろと試してみるのもいいだろう。僕は試しにミドリさんをうつぶせにしてケツの穴を舐めてみた。
「う。。。うひゃあ!なにこれ、こんなのはじめて~!!」
途端にミドリさんが悶え始めた。どうも、性感帯が後ろの方にちょっとズレていただけみたいだ・・・
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